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スキー大会

施設の選び方

スキー合宿を行うときに、まず気になるのは積雪状況。スキーの時期になったら、全面滑走可能か、確認はしっかりとしておきましょう。
参加者のレベルによって、上級者・中級者・初級者向けのコースがどのくらいあるかも調べておくことが大切です。

スキー合宿でポイントになるスキー場の特徴
・ ロングコース
・ 緩斜面
・ モーグルコース
・ スキーヤーのみ
・ スノーボード施設
・ クロスカントリーコース
・ ード可能
・ リフトの数が多い

スキー合宿でポイントになる施設やサービス
・ 休眠施設
・ 脱衣室
・ 水浴施設
・ レンタル
・ 早朝営業
・ ナイター営業

希望のコースや、必要な施設・サービスが決まったら、さっそく旅行会社に問い合わせてみましょう。

宿泊先の選び方

スキー合宿の宿泊先の選ぶポイントに、どのような形態の施設に泊まるかがあります。大きく分けてホテル・旅館・民宿の3種類になります。

もう1つのポイントとしては、宿泊施設とゲレンデ間の距離です。

宿泊先の周辺のお店なども確認しておくと、買い出しなどのときに安心。
あらかじめ必要な周辺施設などを確認しておきましょう。旅行会社に相談しておけば、スムーズに合宿を行えます。

人気の合宿場所

スキー場の多い都道府県ランキング

1位:北海道
2位:長野
3位:新潟
4位:秋田
5位:岐阜

それぞれのスキー場によってコースなどが異なります。希望のコースや施設のあるスキー場がどこにあるか、旅行会社に問い合わせてみましょう。

スキー大会

全国アマチュア技術選手権スキー大会(主催:全国アマチュア技術選手権スキー大会事務局)
全日本スノーボード選手権(日本スノーボード協会)

社会人スキー大会は、各スキー場・スクール・自治体などで開催されています。日頃の練習の成果を試すために、ぜひ参加してみましょう。

スキー合宿といっても、利用するスキー場やコースには異なる特徴などがあります。

また個人旅行や、観光目的での団体旅行とは異なり、施設・設備の予約が難しく、幹事は大変です。
スキー合宿の幹事になったら、参加者が楽しめる合宿をスムーズに進めたいもの。
「合宿見積.com」は、一度に複数の旅行会社から、見積りが可能。希望にそって各種合宿の手配をしてくれる、旅行会社をご紹介いたします。

段取りがわからないという幹事さんも、まずは相談してみましょう。

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